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archive: 2012年06月  1/1

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子猫がきたよ~

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こんどウチの子になりました。やっと写真が撮れた。 でもなかなかいい写真は撮れないのねぇ これが限界だ 動いているものを撮るのは難しい。 うまく撮れたと思っても、あとで見ると尻尾しか写ってなかったり(^^; 生後2か月くらいなんですけど、たいぶ大きく感じます。 大人っぽいというか、体つきがしっかりしている感じがするんだけど、 だいたいこんなものなんでしようか ? 猫もいろんなタイプがいる。 この子はよくいるタイプ...

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ライブ会場は自由学園明日館です

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有名な建物なのでネット上にも写真がたくさん載っていますが、 ここで掲載した写真、 先日、明日館に行った時に撮影したものですけど、 光の加減が好きなので、あえて載せました^^ (天地照蔵さん撮影 もっとずっといい画質はこちら → 天地照蔵Flickr) フランク・ロイド・ライトの建築って、 建築のことを全く知らない私でも「いいなぁ」と思う。 この自由学園明日館は規模が小さくて平屋で、 「くつろいだライト」という感じで...

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身体図を書く

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以前、稽古場をしていた時、生徒さんに身体図を書いてもらったことがあります。 「人間の身体を正面から見たところと、横から見たところを書いて来て」と宿題を出した。 自分自身の身体ということではなく、身体一般ということで。 なぜ書いてもらったかと言うと、 その絵をみると、その人の身体感覚がわかると思ったからです。 ふたりの人に描いてもらったんだけど、その絵はもう持っていないので、 思い出して今回、私が両方とも...

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霊性についてふと思う

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霊性という言葉は曖昧で、これがほんとの意味だよ、とか指摘できない。 その曖昧さがいいのだと思う。 ヘルダーリンに「時代霊」「時の霊」という言葉があるけど、 この言葉は詩人の想像力の大きさを感じさせてすごく好きだ。 今の時代の霊性って、どんなものだろう。 その時代を生きていると見えにくいものだ。と言うより盲目に近い。 ちょっと思ったこと。 霊性という、この得体の知れない言葉は曖昧で実体がないように見える。 ...

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またドラマの話だらだら

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例によってイギリスのミステリーをよく見る。 イギリスの文芸物も美しくて好きだ。 特に田園の美しさと衣装の丁寧さ、石の建物、にはうっとりする。 イギリスは演劇の本場だけあって役者さんがほんとにいいです。 いい役者さんて、目が追ってしまうんだよね。 一挙手一投足を見逃したくない。 イギリスでは、舞台でシェイクスピアをくぐってない役者なんて、 役者として認められないということで、 日本みたいに顔がかわいいだけで...

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なぜゆっくり動くのか  補足

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写真はブラックベリーの花 実際はもっとピンクです。 前回の日記で、舞踏はなぜゆっくり動くのか、について書いたけど、 一番大切なことが抜けていた。 と言うか、そのことについては再三書いて来たので省略した。 でも改めて書いてみる。 稽古の基本として、ゆっくり動くことの意味を前回は書いたけど、 それ以上に本質的な事として、 この舞踏は必然的に「ゆっくり」になってしまう、その理由がある。 それはこの舞踏が「内発」...

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